境野米子の自然暮らし

築150年の茅葺きの古民家を修復し、暮らしはじめて16年。おいしい水が湧き、囲炉裏があって、四季折々の恵みにあふれる暮らしを楽しんでいます。

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星野式ゲルソン療法&甲田療法からがん克服の食生活を学ぶ

 





シンポジウム「健康を支える食と農」


星野仁彦&境野米子講演会


?星野式ゲルソン療法&甲田療法からがん克服の食生活を学ぶ?







今や日本人2人に1人ががんになり、3人に1人がんで死亡する時代です。20年前に大腸がんが肝臓転移し、5年生存率0%と診断された星野仁彦医師は、「ゲルソン療法」に取り組み、がんを克服しました。一方、境野米子氏は膠原病を甲田療法で克服し、肝臓がん末期の父親をゲルソン療法で克服しています。両氏の体験を踏まえ、食生活の大切さやより実践的な食事についてお話しを伺い、がんの克服や予防,健康維持のために日常の生活の中でどのように取り組んでいけばよいのかを考えます。


 


□ 日時:2010年8月1日(日)開場12:30、開演13:00?17:00


□ 会場:筑波大学 大学会館講堂


□ 定員:500名


□ 参加費:2,000円(大学関係者1,000円 資料代含む)







□ シンポジウム(講演&パネルディスカッション)


13:00?13:10 開会のあいさつ(筑波大学食と農と健康を考える会代表)


13:10?14:25 星野仁彦氏講演(福島学院大学福祉心理学部教授)


14:35?15:20 境野米子氏講演(生活評論家、福島県教育委員長)


15:20?15:35 休憩


15:35?16:55 パネルディスカッション


 コーディネーター:矢澤真人(筑波大学人文社会科学研究科教授)


パネラー:


    星野仁彦氏(福島学院大学福祉心理学部教授)


    境野米子氏(生活評論家、福島県教育委員長)


    橘 泰憲氏(元筑波大学生命環境科学研究科准教授、


                       青年哲学塾主宰)


16:55?17:00 閉会のあいさつ









□ 問合せ先:


    ?/Fax 029-853-4125


        Emailmyazawa@lingua.tsukuba.ac.jp

    筑波大学人文社会科学研究科矢澤)

?/Fax 029-867-0600

E-mailyyazawa@ce.mbn.or.jp

    (星野式ゲルソン療法を実践するランチの会 矢澤)

    ?/Fax 029-851-9957


         E-mailoryza@mail1.accsnet.ne.jp

  (オリザ舎 加藤)


 


□ 主催:筑波大学食と農と健康を考える会


 




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