境野米子の自然暮らし

築150年の茅葺きの古民家を修復し、暮らしはじめて16年。おいしい水が湧き、囲炉裏があって、四季折々の恵みにあふれる暮らしを楽しんでいます。

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 「チェルノブイリ原発事故後、ベラルーシの取り組み」 

日  時   2014年6月14日(土)  
開 場 12:30
開 演 13:00
終 了 16:00 
※ベラルーシ、福島経済交流会
16:10~17:00
 場  所    福島市保健福祉センター
         〒 960-8002 
福島市森合町10-1
(福島中央郵便局隣り)

 講  師    セルゲイ・ラフマノフ氏 
(駐日ベラルーシ共和国特命全権大使)



 演  題    「チェルノブイリ原発事故後、ベラルーシの取り組み」 
        
 講演内容    ① 食べ物、水、内部被曝の問題
         ② 福祉、医療の問題
         ③ 子どもと保護者への対応、教育の問題
         ④ 農業の問題
         ⑤ ベラルーシ、福島経済交流会
 参 加 費    無料
※ 大使は今後も、ベラルーシとして福島を支援していきたいとの意向を持っおられますので、講演会終了後、「ベラルーシ、福島交流会」の時間も取ってありますので、それにもご参加いただける方はお願いします。
※ 今回の講演会は、東京で毎月各国の大使を招いて講演会を開催している山元学校学長、山本雅信氏のご協力により開催します。
※ 当日会場内で、チラシ、パンフレット等の配布をご希望の方は、テーブルを準備いたしますのでご持参ください。
主  催  特定非営利活動法人 結(ゆい) 
      〒 960-8141 福島市渡利字薬師町122
       (事務局 佐藤 幸子090-9429-3238)
協  賛  山元学校(東日本担当顧問 西田 稔080-6027-5542)
後  援  福島・市民シンクタンク(荘司 信行070-6954-5401)
特定非営利活動法人 つくしの里福祉会・テレビユー福島・福島テレビ
      「福島市・福島市教育委員会・福島県・福島県教育委員会」
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