境野米子の自然暮らし

築150年の茅葺きの古民家を修復し、暮らしはじめて16年。おいしい水が湧き、囲炉裏があって、四季折々の恵みにあふれる暮らしを楽しんでいます。

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安曇野の春

郷里の墓参りをすませ、向かったのは安曇野
前から勧められていたスポット「蔵久」に向かいました。
江戸時代に建てられた古民家で「かりんとう」を作り販売しています。
できたてのかりんとうを食べさせると評判のようです。
桜が満開の前橋です
桜20150401
「蔵久」0263-73-0170)の建物とかりんとう
20150401kurakyuu.jpg
かりんとう20150401
これはわさびのかりんとう、他にも様々な大きさ形、味のかりんとうがありました。
バナナ、イチゴ、、、
wasabikarinntou.jpg
そして、昼食は蕎麦
一番おすすめの蕎麦屋と二番目の蕎麦屋に振られ、三番目の蕎麦屋とのこと
「常念」(0263-82-5069)古民家です。
2枚の蕎麦で一人前、1000円とか。お腹いっぱいになります
20150401soba.jpg
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