境野米子の自然暮らし

築150年の茅葺きの古民家を修復し、暮らしはじめて16年。おいしい水が湧き、囲炉裏があって、四季折々の恵みにあふれる暮らしを楽しんでいます。

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囲炉裏と土筆の甘酢漬け

敷地の除染後、囲炉裏で薪を燃やし始めています。
空間線量は、0.3マイクロ。台所は0.1なのに!
木を燃やさないほうがいいのかどうか、迷います
DSC_1588囲炉裏
土筆(つくし)がたくさん取れます。
はかまを取って、(右側がはかまがついている土筆)甘酢につけると、美味しいし、1年以上保存できます。
セシウムも。酢漬けで落とせます
DSC_1590土筆のはかま
DSC_1592土筆の甘酢

つくしとフキノトウの甘酢漬けを載せたおもてなしのお膳
フキと土筆の甘酢漬け、フキノトウと桜の花、おからとひじき煮、白菜のピリ辛、白いんげん豆の甘煮、オカラのサラダ(キュウリ・卵・タマネギ)、真ん中はワサビ漬け(数の子・姫竹・大根葉・フキ)
土筆とフキノトウ」おもてなし

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